NEWS

  1. HOME
  2. お知らせ
  3. 予告企画:絶対に失敗しない実習生の探し方!(追記)

予告企画:絶対に失敗しない実習生の探し方!(追記)

ネパールでは、日本への留学や就労を目的とした日本語を学ぶ学生が急激的に増加している。 今や45000人(2023年度入管管理局)のネパール人が学生ビザとして来日し、また特定技能ビザや実習生ビザで日本を目指す学生も多い。

昨今の日本の労働者不足を補うために創設された特定技能ビザ(SSWビザ)を知り、合法的に就労できるVISAを目指す学生が増えたのが一番の要因である。 そして、特定技能ビザを支援する企業や個人等がネパールの学生へのアプローチを試みていることも大きく関係している。

こうした中、弊社にも多くの登録支援機関・組合等から電話やメールが連日入ってきている実情がある。

是非、素晴らしいネパールの学生を見つけて頂き、日本企業の即戦力となってもらいたいものである。

 

今回、ネパール(学生・送り出し機関・教育機関)とこれから繋がろうとしている方に、是非知っていただきたい本音を特集にして紹介したいと考える。

ネパール30年に及ぶ経験から常にリスク管理の視点で学生の育成を行っている中、【仮題:絶対に失敗しない実習生の探し方!】のチェック方法等について、動画WEBでご紹介予定。

※ 2024年4月13日現在、約30項目の動画を撮り終え、WEB発信の準備を行っている。 まだまだ紹介した内容もあるため、順次それを付け加える予定である

参考までに・・・ こんな内容が含まれています。

  1. 日本語レベルに達しないまま、入国する学生は9割以上!
  2. 日本に来ても露骨に出てしまうカースト(身分差別)問題!
  3. 日本側は絶対に分からない、企業面接する学生の大きな感覚のズレ!
  4. トラブルになり易い面接合格者への発表の仕方!
  5. いつまでも改善できない、【期限】を設けないで事を進めてしまう国民性!
  6. 他国よりも自己主張が強いネパールの学生!
  7. ヒマラヤの厳しい環境下で育つ者ほど、都会への憧れが強い!
  8. 実習生や特定技能の質は送り出し機関で決まる!
  9. ネパールの常識 学生は履歴書すら作成できない!
  10. 【できません!】ということが言えないネパール人!
  11. 最終学歴で学生を選んでしまうと・・

 

 

 

 

 

お知らせ

お知らせ一覧